Real Body Glamorous Gothic

Real Body Glamorous Gothic

 私の名前は「カワウソ」だ。SSI JAPANというセックストイズメーカーで働いている。さて、突然だが今日からブログを始めることにする。これはすべて、私に対して製品に関する問い合わせをいちいちしてくるユーザーのせいであり、自発的な意思に基づくものではない。ブログに書いたからそっちを見ろ!というため、すべてを丸投げするため、私はこれをしようと思い立った。そして、記念すべき初投稿は、最も問い合わせの多い、11月11日に発売される「リアルボディグラマラスゴシック3Dボーンシステム(REAL BODY Glamorous Gothic 3D Bone System)」についてだ。

 これはいわゆるトルソー形のオナホールだ。なぜ手足をつけなかったのか?それは、実際にVRを体験した者なら明確に理解するだろう。邪魔だからだ!この事を深く心に刻んで欲しい。もしも手がついていたら、足がついていたら、それは非常に面倒なことになる。VRを体験するためのヘッドマウントディスプレイ(HMD)を装着し、さらにローションを塗布、ちんぽこりんを挿入、体位の変更等を考慮すると、アナタは遅かれ早かれこう言うに違いない、どうか手足をなくしてくれ!と。

 この3Dボーンシステムというシリーズは、三種類で展開される。すなわち:グラマラスゴシック、二階堂りお(痩せ)、持田まゆ(ぽっちゃり)だ。詳細はこちらだ。グラマラスゴシックは、彼女達の中でも取り分け巨きく柔らかな乳房を持っている。実話ナックルズの取材陣も、「この下乳は素晴らしい」と絶賛していた。

 次に、この3Dボーンシステムというシリーズのリアルボディは、その内側に骨格を有している。そう、骨格だ。骨だ。だから、アナタが彼女達を抱きしめると、誰かを抱きしめた時と同じ感覚を得る。アナタが彼女達とセックスをすると、誰かとセックスをした時と同じ感覚を得る。この骨格は非常に素晴らしい。是非とも実際に触ってみて欲しい。後ろから突き上げる時の、パートナーの腰を掴むあの感覚を思い出してくれ。アナタはきっとアレを思い出すはずだ。そして、実際にセックスをしたことのないユーザー達も、彼女達と交わることによって、それを味わえる。

 彼女の重量は7kg程度だ。非常に取り回し安く、また洗浄もしやすい重さ、造形になっている。気になっているであろう挿入部分の構造に関してはHPを見てくれ。二穴構造で、キツめの作りにしてある。これは、オナホールというのは使用しているうちに柔らかくなっていき、アナタにとって最適な固さ、造形になるからだ。その過程を味わいながら、彼女達と過ごして欲しい。

 以上